国際ロータリー第2720地区 熊本・大分

ーガバナー補佐 抱負・年度方針

熊本第1G

ガバナー補佐 末安 俊治(荒尾RC)

ガバナー補佐 末安 俊治(荒尾RC)

 永田壮ーガバナー年度の熊本第ーグループガバナー補佐を務めます、荒尾RCの末安俊治と申します。入会したのが平成14年4月3日でロータリー暦は15年3ヶ月です。

ガバナー補佐としての抱負

 グループ内の4クラプが発展するよう、会長・幹事・会員の皆さんと常に話し合いの機会を何度も持って務めて進めたい。

年度方針

  1. 地区スローガンを充分に理解して頂き常に意識して行動するように心掛ける
  2. ガバナー公式訪問をスムーズに進める為に事前に各クラプと十分準備を行う。
  3. 各クラブヘの訪問は年3〜4回と回数にはこだわらず、なるぺく多く訪問する。
  4. 10月6日のIM開催については、会長・幹事さん逹との意見交換を充分行い悔いのない催しとする。
  5. 2017〜2018年度地区大会には、多くの参加者で盛会な地区大会にする。

 以上、抱負・年度方針と致します。一年間何卒宜しくお願い致します。

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熊本第2G

ガバナー補佐 西 俊行(熊本’05福祉RC)

ガバナー補佐 西 俊行(熊本'05福祉RC)

 新年度を迎え、身の引き締る思いでいます。それは熊本’05福祉RCから2人目のガバナー補佐に推薦され就任したからです。

 ロータリー歴12年、職業分類は自動車販売。責任の重大さを痛感していますが、長年、営業畑で培った人間関係を大事にし、人生経験を大切にして、ガバナー補佐の役割である、ガバナーを援助することと、担当クラブの歴史を生かしながら効果的運営に繋がるよう、太くて短いパイプ役に徹したいと思います。

 また、責務として、ガバナーのクラブ公式訪問が有意義に終るよう、目標の設定、活動の進捗など援助調整を行い、更に充実したクラブになるよう取り組みます。

 当然、RI方針の「ロータリー:変化をもたらす」は勿論、地区スローガンである「ロータリーを奨励し、ロータリーを楽しもう」そしてクラブの目標、ロータリアンの目標を、具体的に積極的に展開してまいります。  皆様と一緒に、ロータリーの目的である奉仕の理念を育んで参りましょう。

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熊本第3G

ガバナー補佐 大友 利行(熊本グリーンRC)

ガバナー補佐 大友 利行(熊本グリーンRC)

 今年度熊本第3グループガバナー補佐をお受け致しました熊本グリーンロータリークラブの大友と申します。ロータリー歴29年、職業分類は仏教、寺の住職をしております。時が過ぎてゆくのは早く、ロータリアン29年にもなったのかと改めて気付かされ、大したことも出来ずにきてしまったと慚愧の気持です。

 ロータリーの良さの一つは、年令・上下関係、社会的地位関係など、当然のようにある現実社会の中で、それをあまり気にせず、お付合いを可能にしたことです。自由な奉仕を目指して、仲間として付合ってゆける様に培ってきたロータリーの歴史は、大きな財産だろうと思われます。生きている人間を理解するには、その人とよく知り合わなくてはなりません。よく知り合うことの中に奉仕を位置づけています。奉仕を通して知り合いが深められてゆきます。国際ロータリーの柱にある人道的奉仕活動は、そうした中から実現出来ると思われます。いま世の中は、混沌としてきました。こういう時だからこそロータリーの存在は、大きな意義をもっています。永田ガバナーの「ロータリーを奨励し、ロータリー楽しもう」の地区スローガンのもの、一年間努力をしてゆく覚悟です。地力、体力ともにあまり自信はありませんが、ロータリーのお仲間の友情を信じ、叱咤激励、ご指導、ご協力を、心からお願い申し上げます。

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熊本第4G

ガバナー補佐 山角 智秀(熊本西稜RC)

ガバナー補佐 山角 智秀(熊本西稜RC)

 本年度、国際ロータリー第2720地区第4グループのガパナー補佐を仰せつかりました山角智秀(やまかどともひで)です。

 所属クラプは熊本西稜ロータリークラプで職業分類は電気通信工事です。

 ロータリーに入会させて頂き、24年間が過ぎたところで、大任のガバナー補佐の役を命ぜらました。クラブの役も色々やらせてもらい、望まれる内にそろそろ地区の役に立つ仕享をしたいと思っておりました。

 今年度のイアンH.S.ライズリーRI会長の「ロータリー:変化をもたらす」を基軸とし永田ガバナーの地区スローガン「ロータリーを奨励し、ロータリーを楽しもう」のもと担当する各クラプの活性化の為のお手伝いをさせていただきます。

 前年度、規定審議会に於いて、標準ロータリークラプ定款・細則が大幅な変更となり、各クラプの連営もそれぞれの自主性を重んじる方向へと変わってきています。

 中々長年の慣習を変えるのは大変だとは思いますが,今こそ各クラプの特色を前面に打ち出した運営ができるのではないでしょうか、ガバナー補佐として、皆様方のお手伝いをさせて頂きたいと思います。

 これまで、何回かのガバナー補佐研修に於いて、
ガパナー補佐の役割は、担当するクラブが効果的に連営されるようサポートすることによってガバナーを補佐することであり、ガパナー補佐の責務は、ガバナーとクラプに対する責務を担っていると指導されました。
一年間、宜しくお願いします。

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熊本第5G

ガバナー補佐 坂田 豊(八代北RC)

ガバナー補佐 坂田 豊(八代北RC)

 この度、第2720地区・第5グループガバナー補佐を拝命いたしました八代北ロータリークラブの坂田豊でございます。

 1年間よろしくお願い申し上げます。

 永田壮一ガバナーは、地区スローガンを「ロータリーを奨励し、ロータリーを楽しもう」と掲げられました。

 ロータリーはクラブで育んだ友情のもと、知識欲を満たし、利他の心を持ち人生を謳歌することであるとおっしゃっています。

 そこで地区方針が発表されました、その中の「クラブ目標」に
会員増強・・女性や40歳以下の若い会員1名以上の純増があります。
この1年間を永田壮一ガバナーの下、微力ながらこの点に力を注力して地区と各クラブの橋渡しとしてお手伝いさせていただこうと思っております。

 そして、第5グループ内6クラブとの親睦・交流がはかれれば幸いでございます。

また、2018年2月10日にIMを開催させていただきます。その講師を2012-2013年度RI会長をされました田中作次様に、お願い申し上げましたところ快諾をいただきました。
みなさま、楽しみにしていただければと思っております。

 この1年間、よろしくお願い申し上げます。

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熊本第6G

ガバナー補佐 味岡 栄(多良木RC)

ガバナー補佐 味岡  栄(多良木RC)

 本年度、国際ロータリー第2720地区第6グループのガバナー補佐を仰せつかりました多良木ロータリークラブの味岡栄と申します。

 ロータリー歴は30年で、職業分類は「建築設計」です。よろしくお願い申し上げます。

 昨年10月の「第1回ガバナー補佐研修会」より数回の研修を受けガバナー補佐の職務の重要性をひしひしと感じる次第です。第6グループの会員皆様の御協力を得ながら、今年度のイアンH.S.ライズリーRI会長のテーマ「ロータリー:変化をもたらす」ならびに永田壮一第2720地区ガバナーの「ロータリーを奨励し、ロータリーを楽しもう」のスローガンを、この第6グループに浸透して行きたいと思いますので、皆様の御協力をよろしくお願いいたします。

 なお、今年度の第6グループのIMは、10月29日(日)に開催予定となっております。皆さんの参加をよろしくお願いいたします。

 今年も、人吉RC主催の第3回目となります「チャレンジカップ陸上競技大会」(人吉中央RC・芦北RC・水俣RC・多良木RC共催)が10に月開催される予定となっております。第6グループ一大事業として大成功に終わらせたいと思いますので、各クラブの一層の御協力をお願いいたします。

 また、来年4月14日(土)には多良木ロータリークラブ創立50周年記念行事を開催いたします。記念講演者に「山下泰裕(8段)」を御迎えして式典を行ないますので、多数参加していただきます様お願いいたします。

 一年間第6グループを盛り上げて行きたいと思いますので、重ねてよろしくお願いいたします。

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熊本第7G

ガバナー補佐 平井 建治(西天草RC)

ガバナー補佐 平井 建治(西天草RC)

 イアンH.Sライズリー国際ロータリー会長のテーマ「ロータリー:変化をもたらす」、永田壮一ガバナーのスローガン「ロータリーを奨励し、ロータリーを楽しもう」に準じて、熊本第七グループのモットーは、「地元主義」と「タイムリー」です。

 実践の主催事業は、IM(インターシティーミーティング)研修会です。企画は主催のガバナー補佐委員会と、主管の西天草ロータリークラブ。審議は所属ロータリークラブの会長・幹事会議。実践は平成30年2月6日、天草郡苓北町志岐開催予定。

 向こう1年間、皆様方のご指導ご教示を宜しくお願い申し上げます

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大分第1G

ガバナー補佐 松永 光史(中津RC)

ガバナー補佐 松永 光史(中津RC)

 2017~2018年度 大分第一グループのガバナー補佐を仰せつかりました、中津ロータリークラブの松永光史と申します。ロータリー歴は21年、職業分類は病院経営(循環器・呼吸器疾患)です。前期ガバナー補佐 川村 忠生氏(八代東RC)を見倣って、今期担当する大分第1グループをご紹介します。こちらは大分県北部、北西部に位置して以下6つのクラブが御座いますが福岡との県境にあって、市民の往来が激しく商業活動が活発な地域でもあります。

中津RC   (創立記念日1954年1月6日  会員数59名 平均年齢57歳)
中津中央RC (創立記念日1975年6月10日  会員数24名 平均年齢63歳)
中津平成RC (創立記念日1989年11月16日 会員数24名 平均年齢56歳)
日田RC   (創立記念日1964年3月14日  会員数59名 平均年齢60歳)
日田中央RC (創立記念日1976年4月20日  会員数30名 平均年齢58歳)
玖珠RC   (創立記念日1981年1月12日  会員数20名 平均年齢59歳)

 さて今年度2017~2018 RI会長イアン・ライズリー氏のテーマは、「ROTARY:Making a Difference」 です。「各ロータリアンが如何なる方法で奉仕することを選んだとしても、その活動を通じて地域の人々の人生に変化をもたらせると信じている。」と述べ、ロータリーの目指す三つの戦略的目標を掲げ、世界のロータリアンに行動を促しています。また2720地区、本年度の永田壮一ガバナーが提唱したスローガンは、「ロータリーを奨励し、ロータリーを楽しもう」となりました。同氏が先の国際協議会で、世界中のガバナーエレクトと交わり「ロータリーは実践すると楽しいんだ」とイメージされた事から、こちら大分第一グループとしても、「あらゆる奉仕活動が重要であると認識し、当地域に暮らす人々の生活ニーズを掘り起こし地区内の各クラブの立場と力量を考慮してプロジェクトを進めること」に努力したいと思います。具体的な一歩(計画案)は未定ですが、各クラブの会長、幹事を初め会員の皆様方のご意志に沿って行動し、何か一つでも記憶に残る実践を共に楽しんで頂きたいと存じます。

 1903年、ライト兄弟が世界に先駆け空に飛び出しました。その後1世紀を経て航空事情は大きく様変わりしていますが、我々のロータリークラブはどうでしょうか。単純に比較は出来ませんが同時代の1905年、ポール・ハリス氏が独創的なロータリークラブを創立しました。110年の時を経てもロータリアンのこころは変っていません。自己の裁量で例会に出席し、「奉仕の理念」の本質について今も世界中のロータリアン同士が熱く語れることは素晴らし事だと感じています。今年一年間のご指導と御鞭撻を宜しくお願い申し上げます。

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大分第2G

ガバナー補佐 渡辺 幹雄(宇佐2001RC)

ガバナー補佐 渡辺 幹雄(宇佐2001RC)

 2017-2018年度大分第2グループガバナー補佐を仰せつかりました、宇佐2001ロータリークラブの渡辺幹雄です。職業分類は薬局です。ロータリー歴はちょうど三十年になります。どうぞよろしくお願い致します。

 国際ロータリー・イアンH.Sライズリー会長テーマ「ロータリー:変化をもたらす」国際ロータリー第2720地区 永田壮ーガバナースローガン「ロータリーを奨励し、ロータリーを楽しもう」を皆様とともに活動して参りたいと思います。
ロータリーの本来の目的をそれぞれのロータリアンが考え、社会の人々が笑顔で人生を全う出来るよう、変化を恐れず、ロータリーが生き残っていければと思います。

 まずはカバナー公式訪問例会に来られる永田壮ーガバナーに失礼のないよう歓迎を申し上げ、大分第2グループの良さと、そしてより身近に感じていただければと願っております。一年間ご指導をいただきながら融和の精神で努めてまいりますのでよろしくお願い致します。

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大分第3G

ガバナー補佐 荒金 信治(別府東RC)

ガバナー補佐 荒金 信治(別府東RC)

 国際ロータリークラプのイアンH.Sライズリー会長が掲げるテーマ「ロータリー:変化をもたらす」と、国際ロータリー第2720地区永田壮ーガバナーが掲げる地区のスローガン「ロータリーを奨励し、ロータリーを楽しもう」の二つの方針を両眼とし、ロータリアン一人一人が奉仕を実践し、すべてのロータリアンが同じ楽しみを共有できることを目標にして一年間進めて参りたいと思います。

 第2720地区第三グループの6クラブが掲げる方針を重要視し、その一つ一つのクラブの目標と実践の途中結果における自己採点と自己評価の奨励を行い、その結果は各クラプの各委員会で委員長が例えば、「1 よく出来た・2 出来た・3 普通・4 出来なかった」の分類に○をつけてクラプ協譲会で発表することを推奨したい。この実施により、各クラブの活動の状況と、その進展が理解できるように努めていきたい。

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大分第4G

ガバナー補佐 古手川 哲(大分キャピタルRC)

ガバナー補佐 古手川 哲(大分キャピタルRC)

 2017~2018年度 永田壮一ガバナー年度の大分第4グループ ガバナー補佐を仰せつかることになりました古手川でございます。

 本年度の国際ロータリーイアン・ライズリー会長のテーマは「ROTARY : Making a Difference (ロータリー:変化をもたらす)」です。

 まさしく2016年規定審議会では、クラブの主体性と多様性を発揮できる大きな変革が為されております。少子高齢化、景気の好不況にかかわらず、正しき信念の元、最も奉仕するロータリアンの精神を今こそ学ぶことで、我々の心をより豊かにし、地域社会と、世界の平和と豊かさに寄与するロータリークラブで有り続ける為に、「ロータリーを奨励し、ロータリーを楽しみたい」とおもっています。

 永田壮一ガバナーは、昨年の熊本・大分地震におきまして、被害の多かった熊本県上益城郡の東熊本病院の理事長で、熊本県上益城郡医師会会長であります。お医者様としてのご功績と、ロータリーでの多くのご経験・実績を評価されてのガバナー就任は私などが心配する必要などなく間違いのないところでありますが、ご自身の職場も地域も多くの被害の中、ガバナーを全うされますことに改めて、私は、尊敬の念でいっぱいであります。

 永田壮一ガバナーの地区スローガン「ロータリーを奨励し、ロータリーを楽しもう(Encourage Rotary , Enjoy Rotary)」を胸に、永田ガバナー・地区事務所と第4グループの9クラブとの連絡・調整・支援役として、各クラブの会長・幹事・会員の皆さまと協力させていただき、各クラブのお役にたてるよう頑張ってまいります。

 11月25日(土)には大分第4グループのIMを開催いたします。ロータリーのだいご味を感じ、ロータリアンのエネルギーとなるようなお話が聞けるものと思っております。どうぞ多くのご参加を頂き、共にロータリーを学び、ロータリーを楽しみましょう。

 一年間ご協力並びにご指導ご鞭撻のほど、どうぞよろしくお願いいたします。

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大分第5G

ガバナー補佐 三重野 元良(臼杵RC)

ガバナー補佐 三重野 元良(臼杵RC)

 2017~2018年度 大分第5グループガバナー補佐を務めます臼杵ロータリークラブの三重野 元良です。ロータリー歴は21年になりますが、ロータリーについては勉強不足であり、大変な仕事だと言うことは判っておりますが、永田壮一ガバナーの掲げる地区スローガン「ロータリーを奨励し、ロータリーを楽しもう」に賛同し、大分第5グループでは皆で学び、それぞれの新しい第一歩をと考えております。

 また、ロータリーでなければ出会うことの出来ない、枠を越えた多くの友と知り合える機会を楽しみにしています。そして今年度は永田ガバナーにつながり、この一年間を頑張りますので、皆様方のご協力よろしくお願いいたします。

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